セリファーム最新情報

2019.4.5弘前市 田澤俊明様圃場
雪解け直後 トキと千雪を移植、埋込穴へセリファーム5kg施用 根の活着がよいため 秋の収穫を目指します。


(2017年8月6日撮影)
(2018年8月19日撮影)
「ぐんま名月」8年生復活
弘前市黒滝 山内様の感想です。
苗木からすくすく伸びて 実を付けるころに枯れてしまう、
今回も諦めかけていた若木ですが
セリファーム粒状を年2回の施用 
更にはセリファームゴールド250倍液20ℓ(2017年3回 2018年2回)をジョーロで灌水、
葉も元気になり実もつけて 収穫できました。


「ふじ」50年生以上の老木
毎年銀葉がひどく外蜜病で出荷もできなく 諦めかけていましたが
春のセリファーム粒状の施用はもちろん セリファームゴールド250倍液を3回灌水したら 秋には外蜜病がなくなり 無事出荷できました。感謝です!
(秋田県鹿角市 田中様のお言葉です)

栗マロンかぼちゃ

栗マロンかぼちゃ(北海道森町)
セリファーム農法で育苗から収穫まで順調!
河井農園(株)河井社長様のご感想です~
今年は春の低温とその後の多雨多湿で病気の発生が特に心配されたが、セリファーム農法で病気も少なくカボチャの収穫は順調に進んでいます。


ベト病発生時セリファームグリーンと殺菌剤を散布したら 葉が元気に立ち ベト病が拡大することなく順調に収穫しています。


2016.5.6撮影(セリファーム施用一年目)

2018.5.29撮影
年2回の施用で見事に回復
今年の春から圃場にセリファーム全面施用してます。目安は10a当り3~5袋です。
(弘前市田澤様圃場)

今年は肥料を撒かず セリファームのみ施用します。
(肥料は一年おきに施肥してます)


弘前市 田澤様リンゴ園
セリファーム粒状(15kg)機械撒き10aあたり(一反歩)≒3~5袋施用

幻の栗マロンかぼちゃ 播種から7日目
見た目は同じくらいでも土の中ではこんなに違います

写真左が従来の培養度          写真右が培養土にセリファーム粒状混入

北海道森町 河井農園様の育苗ハウスで写真撮らせていただきました。