施工の現場[リフォームの場合]

弘前市 M様邸
弘前市[M様邸]

1.解体前に完璧な養生をした後、いよいよ解体に入ります。

2.土間床の上に断熱材を敷きこみます。(予め鋼製束をセットしておきます)

3.アルミ箔を敷き込み、その上にフェルトを敷き込みます。

4.自然の砂利を敷き詰めたあと、いよいよ並列式のヒーターを布設、そのあと鋼製大引きを配置いたします。

5.更にヒーターを自然の小砂利で包むように砂利を入れます。(この時砂利の中に温度センサーを組み込みます)

6.厚みのある有効合板を張り、その上に仕上げ材を貼って完成です。(この現場は栗の無垢材を使用)